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京セラドーム・オリックスホーム最終戦!


 今年3度目の京セラドーム…オリックスのホーム最終戦に、職場有志で参戦してまいりました。

 試合はボロカスでございましたが…(^^;;

試合終了後、セレモニーございます。来年は頑張ってや~(^o^)

♪───O(≧∇≦)O────♪ 


 小松投手の引退セレモニーでございます。10年間お疲れ様でございました。

 今年は結局1勝2敗でございました。結果はアレでございますが、楽しませていただきました。おおきに(^o^)。

定期券更新の憂鬱


 過去にもネタにしておりますが・・・3月末、9月末は通勤定期の更新作業が待ち構えております。鉄道とバス・・・手続き自体はシンプルでございますが、定期代は一旦立て替えでございます。前者はPITAPA決済ゆえ実質後払いになりますが、後者は現金払いしかあかんもんで、こづかい用口座から捻出することになります。2つ併せて18万円超・・・年間で36万円でございます(大汗)。

 基本的に、私の異動範囲は大阪府内限定・・・専門職ゆえ職場もある程度限定されておりますが、イレギュラー人事である今の職場の定期代が最も高い・・・(汗)。その原資がどこから出ているのかと考えると、非常に複雑な気分になります。

 今の職場は臨海部の「第二本社」内にあります。定期代が高いのは、実は私に限ったことではございません。また、前社長が先頭に立って格安で購入したものの、耐震工事にとんでもない費用がかかり、災害時には陸の孤島と化すだろうといわれております。また、大阪城の隣にある「第一本社」とは10キロ以上離れており、社屋間の移動には片道40分ほどかかります。効率悪いことこの上なしでございます(苦笑)。

 おそらくこれが最後の定期券更新になると思われますが、実際勤務してみて思うところは多々ございます。帰りませう、大阪城の隣に・・・。

家を失うということ

 また何やらビミョーなネタでございます(苦笑)。ご存知のとおり、私の本業はお悩み相談員でございます。ここ7年ほどは、生活が立ち行かなくなった方々の相談業務に従事しておりますので、このテーマは避けて通れないところでございます。

 職を失ったり、病気になったりして家賃が払えなくなってしまった・・・住宅ローンが払えなくなってしまった・・・。一時的なものであれば回避策はございますが、見通しがないと辛い・・・(汗)。

 「家」は生活の基本であり、心の拠り所でもございます。心の拠り所を失うと、人々は精神的にも路頭に迷います。ところが現実は、「家」を維持するのは案外難しいことでございます。賃貸住宅ならば、家賃が払えなければ退去を申し渡され、例え抵当権、すなわち住宅ローンがついていない家であっても、そこに住み続けるためには「固定資産税」がかかります。どこにいても、誰の持ち物であっても、お金を払わずして「家」を維持できないのが日本の現状でございます。国がそのことに気付いたのは、まだこの10年くらいのこと・・・。住宅確保給付金制度や固定資産税の減免制度はございますが、公的な支援はまだまだ不十分でございます。

 かくいう私も、第1章から第2章の狭間で、「家を失う」に近い経験をしたことがございます。幸い「住む所」は何とか確保しましたが、そこは「心の拠り所」ではございませんでした。当然落ち着かず、日々堕ちていく・・・。生活が立ち行かなくなった方の支援をしながら、自分の生活も立ち行かなくなってしまったことへのジレンマ・・・(汗)。

 おかげさまで「村」に救われ、無事に谷底から這い上がってまいりましたが、自らが経験したからこそ相談者の気持ちがわかるという側面もございます。これに限らず、私の波乱万丈(?)の人生が、相談者にわずかながらの光を与えるということも多々ございます。

 私がこの仕事に就いて、早22年目に突入いたしました。60歳定年とすれば、すでに折り返し点を過ぎております。若かりし頃の自分からは想像もつきませんが、案外天職なのかもしれません。

うーたんがやってきた!


 先日も少しネタにしておったところでございますが・・・数ヶ月ぶりに「ボタンインコ」を里子として受け入れました。2歳♂の「うーたん」でございます。初のボタンインコ・・・大きさ的にはコザクラインコとほぼ同等でございますが、若干臆病というか繊細なのが特徴でございます。

 雛から大事に育てられたお子ということで、我が家にやってくるなり頭や肩に乗ったりとよく慣れております。ただ、飼い主様の事情で長期間放鳥ができていないということで、若干手を怖がるきらいがございます。思いっきり噛まれた・・・(痛)。

 危険防止のため、嘴の先端を1ミリほどカットし、時間をかけて慣らしてやると、ニギニギさせてくれるようになりました。ただ、刺激を与えたり機嫌が悪いとガブッとくるもんで、まだバイク用の革手袋は必携でございます(苦笑)。

 どの子たちでもそうでございますが、慣れるには相当な時間を要します。最低3ヶ月はかかるかなぁ・・・。

 我が家の小鳥たちは15羽になりました。定員の1.5倍・・・(大汗)。さすがにアレなもんで、交流があって、今後も定期的に状況報告をいただける方、状況によっては我が家に戻してくださる限定で、一部を再委託する方向で検討中でございます。対象は、ヒメウズラ1ペアとコザクラインコ1ペア・・・ペアで受け入れてくださる方原限定でございます。興味のおありの方ご一報ください。

20160925 オネーサンカフェツーリング(プロローグ)


 シルバーウィーク最終日…遥か播州の地より、「revo教」信者の果物屋さんと八百屋さんをお迎えして、私の定番朝練コースにお付き合いいただきました。

 4号機「EX-4」の洗礼後初のツーリング・・・天候の加減で若干行程を短縮いたしましたが、奥河内から金剛山麓の美味しいところを堪能いたしました。

 集合場所では衝撃の出会いも…。詳細は別館へGO!

20160924 4号機「EX-4」シェイクダウンツーリング(プロローグ)

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 驚異のスピードでケロリン号化作業が完了した4号機「EX-4」・・・・早速シェイクダウンでございます。行き先はもちろん「大久保サティアン」でございます(笑)。信者の証である「アレ」を注入してもらいに出かけました。

 通い慣れた道でございますが、点検済みとはいえ、22年前のバイクでございます。まあいろいろと・・・(苦笑)。続きは別館にて・・・。

「iphone ios10」のカメラシャッター音が大きすぎる件

 愛用の「iphone」を「ios10」にアップデートしたのは既報のとおりでございます。いろいろと利便性は向上しておるところでございますが、1つネックが・・・

 「カメラ」のシャッター音でございます。元々「iphone」のシャッター音は大きいのが特徴ではございましたが、アップデート後はさらに大きくなりました。気軽にパシャパシャできん(汗)。今まではモノラル音声やったものがステレオ化したからだとか諸説ございますが、以前にも記したとおり、当ブログの写真の9割以上は「iphone」で撮影したものでございます。ヘビーユーザーとしては死活問題でございます(苦笑)。
ios10oto_650.png

 そこで、何か方法はないかと検索したところ、合法的にシャッター音を消すことが出来る方法をキャッチいたしました。とある操作をすると画面に白丸が出てきて、コレを押すことで音声の制御が出来る次第でございます。本来はハンディキャップがある人用の機能のようでございますが、きちんと理性を働かせ、ありがたく使わせていただいております。

 悪用されては困るもんで、白丸の出し方はここでは敢えて記しませんが・・・アップデートで機能消失せぬことを願う次第でございます。

20160922 お彼岸の上町台地を歩く(プロローグ)


 世の中お彼岸でございます。これから冬至にかけて、夜がだんだん長くなってまいります。

 秋分の日、久しぶりに上町台地近辺をブラブラしてまいりました。写真は四天王寺さんの転法輪ございます。回すとアホが治るとか(^^;;。

 続きは別館にて…。

ジャイロキャノピー快適化改造 第一弾!(プロローグ)

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 先日イジリ虫を終えたキャノピー号・・・手持無沙汰なおっさん、今度は「快適化改造」と題してイジリ虫を再開させました。懲りん男でございます(苦笑)。

 とりあえず第一弾、お手軽イジリ虫の割にはかなりの改善効果が見られました。詳細は別館にて・・・

鳥屋敷の現状


 少しご無沙汰の「鳥ネタ」でございます(笑)。備忘録も兼ねてとりあえず現状・・・

(オカメインコ) モナカ(9歳♂)、モンジロウ(5歳♂)、くるみ(5歳♀)、ふぅ(2歳♂)、みかん(10ヶ月?)

(コザクラインコ) チョロ(2歳♂)、くぅ(10ヶ月♀)、さくら(10ヶ月♀)、モコピー(3歳♂)

(ヒメウズラ) シー(3歳♂)、ぴー(1歳♀)

(カナリヤ) レモン(2歳♀)、ピー太郎(2歳♂)

(クリーム文鳥) ピヨ(6ヶ月?)


 以上14羽がおります。この間、クリーム文鳥1羽が☆に・・・セキセイインコペアは次なる里親さんのところへ・・・。

 一時期モナカが体調を崩しましたが、それ以外は皆元気でございます。すでに定員オーバーゆえ、依頼があってもよほどの緊急でない限りはご遠慮いただいておるところでございましたが・・・昨日その「緊急」が舞い込み、今度の日曜日に1羽やってまいります。今度は「ボタンインコ」・・・お初の飼育になります。

 しかしながら、小鳥を飼えなくなってしまう人がこれほどまでにいるとは・・・正直驚きでございます。売る方もちょいと考えなあかんのと違いますか・・・?(苦笑)

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ケロリン

Author:ケロリン
ライダー、チャリダー、ライター、歌人、温泉研究家、カメラマン、鳥使い、コメダマニア、オカラー(オカザえもんのファン)等さまざまな顔を持つ不惑男。

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